ファッションをともに

子供服を見ていると、明らかに女の子の服の方が多いです。
女の子の服しか置いてないところもあったり、男女あっても、女の子用のフロアの方が断然広いのです。
女子目線で可愛くて安いものがたくさんあります。
母の女子力も少しながら上がります!
さらに、女の子は男の子の服でも着られるものが多いのです。髪型や他の小物で可愛らしいボーイッシュスタイルもできます。
おしゃれをともに楽しめる!そんなところが女の子の醍醐味ではないでしょうか。

中学生の娘とファッションの話ができること

女の子が生まれてよかったな?と感じるのは、娘が中学生になり、ファッションに興味を持ち始め、一緒にショッピングできることが楽しいです。
他は、セブンティーンなど雑誌を読んだり、自分の学生時代を懐かしく思い出し、色々と話しができるのは、なかなか楽しいです。
最近、人気があるファッションやアクセサリーなど親子で会話ができるのは楽しいですし、娘が私のファッションの組み合わせ方をアドバイスくれるので、参考になります。

女の子は親にとって、とても頼りになる存在です!

上の子二人が男の子で、どうしても女の子が欲しくて三人目を産みました。
ラッキーにも三人目で女の子に恵まれたわけですが、やはり女の子は良いですね!
父親にとって女の子っていうのは特別可愛いみたいですし、母親の私にしても可愛らしい洋服を選ぶことが出来る喜びっていうのは格別でした。
だって、男の子の服って何となく味気ないでしょ?
もう少し娘が大きくなったら一緒にショッピングを楽しみたいし、大人になったら一緒に旅行にもいきたい。
夢が膨らみますよ!
小さいながらも女の子は頼りになりますし、もしも将来老後に頼るならば、息子よりやっぱり娘だなと思います。

一緒に楽しめることが多い

小さい頃から家事のお手伝いを積極的にしてくれています。
将来困らないように、と教えていたのもありますが、できることが増えてきて楽しんで手伝ってくれるので助かっています。
大きくなってきたら一緒に料理をしたり、お買い物でも一緒に服を選んだりととても楽しいですね。
夫は服の買い物なんて面倒がってついてきてくれませんが、娘だと「この服どう?」と聞いてもちゃんと答えてくれますよね。
男の子は恥ずかしがって買い物についてこなくなると言われていましたが、女の子は大きくなるほどに一緒に楽しめることがどんどん増えてきます。

育てるのがラクだから女の子で良かった

たったひとりの子供が女の子で良かったと思うのは育てやすいからです。男の子も好きですが「女の子のほうが育てやすい」と言われていますよね。

 

その通り私の娘は本当に育てやすくて、ママさん達がどうして子育てが大変なのか分からなかったくらいです。

 

おとなしい性格ではないけれど聞き分けがいいというか、大人の言うことをちゃんと聞いてくれるので全てにおいてラク。

 

活発でやんちゃな男の子よりひとりめは女の子が良いと思いました。

女の子はとにかく可愛いです

女の子を産んでよかったな〜と思う理由はとにかく可愛いこと。妊娠する前から産むなら女の子がいいと産み分けに挑戦するつもりでいました。

 

結局産み分けはしませんでしたが運良く女の子を授かり、生まれてからはその可愛さにメロメロです。パパが娘にメロメロになるのは分かりますが私まで娘にメロメロになるほどの可愛さです。

 

だからいくら娘に手がかかっても言うことを聞かなくても、「そんなことたいしたことではない!」と思えるのです。

女の子はママの味方になってくれる!

私は四男一女の母です。
長男から四男まではもう成人していますが、ひとりだけ年の離れた娘がいます。
娘が生まれたとき、長男は17歳、次男16歳、三男13歳、四男は12歳でした。

 

男の子ももちろん可愛いのですが、叱っても叱っても同じことを繰り返すのが男の子の共通点。なんというか…学習力がないのかな…。
女の子を初めて育ててみて、男の子と全然違う!とまず思ったのが、一度注意されたことをきちんと覚えていてきちんと守ろうとしてくれること。

 

そして、自分が注意を受けたことがあることに関しては、パパや兄たちが守っていなければ、まるで母親のような口調で注意してくれるんです。
たとえば、「こんなとこに靴下を置いちゃだめでしょ!」とか、「食べ終わったらお皿を片づけなさい!」とか。

 

おかげでママは楽になりました。

こどもが女の子に生まれて家族が楽しくなる理由とは

こどもが女の子に生まれると周囲の雰囲気が和みます。
これは女の子が持っている特別な力なので家族にも影響します。
そして可愛い服装をさせることもできるので女の子は魅力的です。
また女の子は家族の気持ちを落ち着かせてくれます。
喧嘩をしていても女の子のこどもがいるとそれを忘れるのです。
これは女の子のこどもが癒やしのオーラを出していることにも関係しています。
女の子のこどもは家族を楽しませてくれるので価値があります。
そして将来的に綺麗な女性になると想像しても生まれて良かったと感じます。

女の子親の満足度が高いワケ

子供は宝です。

 

男の子と女の子、どちらを授かってもおめでたいことに変わりはないですが、女の子を産んで良かったというママさんが多いんだそうですね。

 

一般的に男の子は幼い頃は手がかかって大変で、むしろそれが愛しさを倍増させていると言います。

 

女の子の育児は男の子に比べてやや淡白な印象ですが、だからこそ穏やかな日々を過ごす余裕が生まれるんですよね。

 

さらに大きくなってからも、女の子はどんな親友よりも母親の一番の理解者になってくれることも、女の子を産んで良かったと言える理由の一つでしょう。

 

将来自分の子供が産む孫を楽しみに出来るのも、女の子親ならではですね。

こどもが女の子に生まれて良かったこと

私の娘は今年29歳になります。
大学に入った時から海外旅行は必ず一緒に行って、英語の通訳をしてくれます。
職場で嫌な事があった時など、誰にも言えないことを聞いてくれます。
聞いてくれるだけで気持ちは落ち着きますし、秘密は絶対に口外しません。
買い物やランチも一緒にいきます。似合わない服などは、はっきり似合わないと言ってくれます。
主人や友達と過ごす時間より、ずっと貴重な時間を共にしていて、とても頼りになる娘です。